株式会社 冨田屋
国登録有形文化財冨田屋にて文化を伝える教育機関として公開しております。予約のお客様に見学しきたりの話をし京都の歴史を学んでいただいております。 6つの庭、3つのお茶室、3つの蔵、2つの井戸があり、通りに面した母屋と表蔵は典型的な表屋造りの特徴をもち、明治期の大店の姿をいまに伝えています。 昭和十年に増築された離れは、座敷と応接間、茶室の三棟で構成され、特に茶室は武者小路千家官休庵九代家元・千宗守氏により「楽寿」の名を頂戴しています。
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3月3日は桃の節句。女児の成長を祈るお祭りです。
お雛祭にちなんだお料理を食べ、貝合わせや投扇興などの昔遊びを楽しみませんか。
冨田屋の雛人形は代々大切に受け継がれ、その数100体以上。
狆引き官女や抱き人形など、珍しい御人形も沢山。
桃の節句の由来を学び、歴史あるお雛様と楽しい時間を過ごしませんか?
童心に戻り白酒でほほを染め、お雛遊びに興じてください。
10000円(税込) 見学・雛懐石付き
3月3日〜4月3日までご予約受付ます。
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株式会社 冨田屋
国登録有形文化財冨田屋にて文化を伝える教育機関として公開しております。予約のお客様に見学しきたりの話をし京都の歴史を学んでいただいております。 6つの庭、3つのお茶室、3つの蔵、2つの井戸があり、通りに面した母屋と表蔵は典型的な表屋造りの特徴をもち、明治期の大店の姿をいまに伝えています。 昭和十年に増築された離れは、座敷と応接間、茶室の三棟で構成され、特に茶室は武者小路千家官休庵九代家元・千宗守氏により「楽寿」の名を頂戴しています。