70年かけた湧水を全身で楽しむ「ふきだし公園」

虻田郡京極町

2021/02/02

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【dobe通信 vol.10】



>>はじめに



北海道は独自の集中対策期間が続き可能な限り自粛が続いております。



引き続き、

当面趣旨を変更し「アフターコロナはどこへ行きたい?」をテーマに掲載します

可能な限り、SDGsに沿って書きますね。



(「dobe」は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています/dobe事務局)



 

>>ふきだし公園@京極町”case yuko”



(安全な水とトイレを世界中に)






ふきだし公園は、その名のとおり、湧き水がふきだしている公園です。



北海道の開拓当初より、聖なる場所と崇められ、地域の人々の手によって、大切に守られてきた場所で、現在もその姿を残したまま、保全されています。



蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山に降った雨や雪が、地下で約70年の歳月をかけて、ゆっくりと浄化された水は、「自然の恵み」です。



瑞々しい木々とひんやり澄んだ空気に包まれた森の中で、自然の水をゴクゴクっと、身体に入れて、自粛生活で縮こまった身体とコ

コロを、思いっきり伸ばしたいのです。



そして、新しい時代になるアフターコロナをしなやかに、楽しんでいけたらと思います。





>>仲間募集!!






私達たち「dobe」は、「北海道大好き!」と、活動する仲間等を一生懸命応援し合う団体です。



活動ルールはあってないです。入会や詳細希望の方はお気軽にメールにてお問合せください。



dobe事務局  dobe-jimukyoku@outlook.jp

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dobe(ドゥビィ)

北海道を愛するメンバーです。ダイバーシティな北海道を独自な目線で好き勝手に紹介します。 少人数なのでメンバー常時募集中

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