Space BD株式会社
東京都 中央区 日本橋室町一丁目5番3号 福島ビル7階
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進出・地域創生
自社の特徴
Space BDは、日本の宇宙ビジネスを世界を代表する産業に発展させることを目指す「宇宙商社®」です。2017年の創業以来、宇宙への豊富な輸送手段の提供とともに国際宇宙ステーション(ISS)を初めとする宇宙空間の利活用において、ビジネスプランの検討から技術的な運用支援までをワンストップで取り組んでまいりました。2017年の創業以来、衛星打ち上げをはじめ様々なサービス展開により国内外から50件以上の受注実績を重ねるなど、宇宙商社として幅広く展開しています。
基本情報
| 企業名 | Space BD株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都 中央区 日本橋室町一丁目5番3号 福島ビル7階 |
| 資本金 | 5億6,900万円 |
| 従業員数 | 30名 |
| 設立年月日 | 2017/9/1 |
| 沿革 |
2017年9月 Space BD株式会社 設立 2017年10月 1億円の資金調達を実施 2018年4月 Space BD初の受注事業として、東京大学と業務委託を締結 2億円の資金調達を実施 2018年5月 JAXA初の民間事業化案件である、国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」からの超小型衛星放出において、事業者選定を受ける 2018年11月 本社を銀座から日本橋室町に移転 2019年3月 JAXA民間事業化案件第2弾である、国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」船外実験装置「i-SEEP」利用事業において、民間唯一の事業者選定を受ける 2019年10月 3.8億円の資金調達を実施 2019年12月 JAXA民間事業化案件第3弾である、我が国基幹ロケットH-IIA/H3を用いた相乗り超小型衛星打上げ機会の提供事業において、民間唯一の事業者選定を受ける 2020年10月 JAXA民間事業化案件第4弾である、新型宇宙ステーション補給船HTV-X 1号機における超小型衛星放出技術実証ミッションの実施企業として、民間唯一の事業者選定を受ける 2021年5月 国際宇宙ステーション「きぼう」の高品質タンパク質結晶化実験サービスでJAXAの民間パートナーに選定 |
| 株主 |
-インキュベイトファンド(本社:東京都港区、代表パートナー赤浦 徹、本間 真彦、和田 圭 祐、村田 祐介、ポール・マクナーニ) -株式会社アニヴェルセルHOLDINGS(本社:東京都港区、代表取締役 青木 柾允) -SMBCベンチャーキャピタル(本社:東京都中央区、代表取締役社長 落合 昭) -みずほキャピタル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 大町 祐輔) -Pavilion Capital PTE.LTD.(シンガポール政府系投資会社Temasek Holdings傘下) |
| 役員 | 代表取締役社長 永崎 将利 |
| WEBサイト | https://space-bd.com/ |
| SNS | https://twitter.com/spacebd_inc |
プロダクト・サービス
ビジョン・理念
「日本発で世界を代表する産業と会社をつくる」
我が国諸産業が世界をリードする発展を遂げた際に担った商社機能+技術力=宇宙商社®
資金調達実績・ラウンド
累計調達金額:18.9億円 (第三者割当増資:16.1億円、借入金額:2.8億円)

